2010年11月20日土曜日

街で流行ってるペットボトル 街上流行宝特瓶

11月に入ると、日本各地の繁華街でクリスマスの飾りに出会える。福岡一の繁華街にある大丸天神店の広場で、高さ10mのファンタスティック クリスタル ベアはすでに点灯されている。

遠くから見るとファンタスティック クリスタル ベアがふわふわしているが、実はつぶされたペットボトルで包まれている。

両側にあるプラスチックのベアは、ペットボトルのキャップを集める装置であり、資源の分類とリサイクルを呼びかけている。

東京新宿にある高島屋の前の通路にも、ペットボトルで作られたオブジェが展示されている。

ペットボトルのクリスマスツリーも悪くないね。

いま開催中の台北国際花博で、百万本以上の回収ペットボトルで建てられたトレンド館があると聞いている。エコというテーマのもとで、各地の発想も大して違わないようだ。

******

进入11月,在日本各地的闹市区就能看到圣诞装饰了。大丸百货公司天神店位于福冈最热闹的地段,广场上10m高的神奇水晶熊已开始闪烁灯光。

远远看去神奇水晶熊全身毛茸茸的,原来是用压扁的宝特瓶装饰的。

神奇水晶熊的两侧各有一个塑料小熊,这是收集宝特瓶盖儿的装置,呼吁人们把资源分类并回收再利用。

东京新宿的高岛屋百货公司前的通道上,也正在展示用宝特瓶制作的作品。

宝特瓶圣诞树看上去也不错。

听说正在召开的台北国际花博中,有一座用100多万个回收宝特瓶搭建而成的流行馆。看来在环保这个主题下,各地的想法都差不多。

2010年11月9日火曜日

リビングルームの変化 起居室的变化

上海万博の中国館に、「歳月回眸」(過ぎた日々を振り返る)というコーナーがある。そこに、1978年から2008年までの、中国都市部に生活する一般家庭のリビングルームが実物展示されている。

過去30年間、部屋が広くなり、内装が立派になり、家電や家具が高級化になってきたことは一目瞭然だが、同時に生活感がどんどん薄くなり、地域の特徴が消え去り、どこにでもありそうなモデルルーム化してきた。

1978年

1988年

1998年

2008年

******

上海世博会的中国馆里,有一个叫做“岁月回眸”的展区。在那里用实物展示了从1978年到2008年中国城市普通家庭的起居室。

在这30年中,房间变大了,装修越来越讲究,家电和家具越来越高级--这些变化都是一目了然的。不过与此同时,也越来越感受不到生活气息和地区特色,变成了一个哪里都有的样板间。